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紹介

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これまでのラブ・ソナタ
ラブ・ソナタの紹介
推薦メッセージ

推薦メッセージ

これまでのラブ・ソナタ ラブ・ソナタの紹介 推薦メッセージ

推薦メッセージ

ラブ・ソナタに参加された方々からの恵みと感動のメッセージをご紹介します。

末松隆太郎 牧師

栄聖書教会 / 名古屋実行委員長

日本各地で開催され、豊かな成果が報告されているラブ・ソナタが名古屋でも開催されました。当時は、準備員会が結成され、説明会も何度か持たれました。この働きは韓国オンヌリ教会の発案によるもので、働きの大きな部分はオンヌリ教会の犠牲の上で可能となりました。この機会が日韓和解の働きともなるようにお祈りしています。

小林啓一 牧師

小郡めぐみキリスト教会 / 下関実行委員長

普通でない神の愛で日本を愛し、日本のたましいの救いと教会のリバイバルのためオンヌリ教会のイ・ジェフン主任牧師をはじめ、ソン・ソルナム氏やたくさんの出演者が来られました。明治維新の地であるこの山口で、また韓国と身近な下関で『平成・神の愛の維新』を起こし、ラブ・ソナタを通して普通でない神の愛を現していきたいと望んでいます。ラブ・ソナタも回数を重ねるにつれて、また私も近隣のラブ・ソナタを応援しているうちに、いつの間にかラブ・ソナタファミリーのような関係を近隣の牧師たちと持つようになり、山口県の諸教会と近隣の有志の牧師たちが祈りつつラブ・ソナタ山口も準備することができました。

村田晃 牧師

帯広栄光キリスト教会 / 帯広実行委員長

ラブ・ソナタ帯広のためにお祈りくださった多くの協力教会、多くの主にある兄弟姉妹に心から感謝申し上げます。また十勝の教会を愛し、人々の救いのために祈り、実際に帯広に来てくださった皆様の愛に心から感謝を申し上げます。神様はラブ・ソナタ帯広を通して私たちに、信仰によって志を一つにし、愛によって結ばれ、共に働く時に、天の父は喜んで御国をお与えくださるという御わざを目の当たりに体験させて下さいました。すべての栄光を主に帰します。ハレルヤ!

細井眞 牧師

十条キリスト教会 / 東京実行委員長

ラブ・ソナタについては、説明をする必要がないかと思いますが、2007年に始まったオンヌリ教会の故ハ・ヨンジョ牧師に神様が語られた日本への愛と宣教のビジョンであるラブ・ソナタは、脈々と受け継がれ、現在はイ・ジェフン主任牧師のもと日本全国各地でその働きが展開されて、この東京大会で26回目を迎えました。神様が最高に良いことをして下さって私たちは大変、驚きました。神様の愛は変わることなく素晴らしく続いています。

岡田順一 牧師

札幌新生教会 / 札幌実行委員長

2018年に『ラブ・ソナタ』が札幌で開催されることになり、心から感謝しました。札幌では2007年以来の2回目の開催となります。11年の月日が流れましたが、故ハ・ヨンジョ先生のメッセージをはじめその時の恵みが思い返されます。まさか2回目の開催があるとは思っていませんでしたが、神様が与えてくださったこの大いなる恵みのプレゼントを感謝し、宣教の前進の為に最大限に生かしたいと思い開催の準備をさせて頂きました。

佐味健志 牧師

博多キリスト教会 / 福岡実行委員長

世界を見ると多くの『分断』を目にします。第一に国家間の分断。東アジアの情勢を見る時に、北朝鮮問題をはじめ、隣国同士の間になお埋めることのできない葛藤と紛争があります。第二に教会間の分断。特に地方の教会は高齢化、牧会者不足が深刻で、各教会の孤立感は増しています。第三に、世代間の分断。社会の急激な変化により、世代間の相互理解は困難になり、特に次世代への信仰継承が問題になっています。こうした分断された世界にラブ・ソナタを通しキリストの愛の架け橋がかけられ、互いに一つになっていくことが求められています

スリヤ佐野一夫 牧師

清水シティチャーチ / 静岡実行委員長

これまで日本各地でおこなわれてきたラブ・ソナタですが、静岡で開催されるまで十年以上の期間がかかりました。日本の平均的な都市である静岡は、実は富士山を背に日本を縛る隠れた霊的要素が置かれている場所であると言えます。ラブ・ソナタが始められて十年が経過した2019年、いよいよ戦いが静岡に入って来ました。教会を訪問させて頂く中で、静岡県の諸教会が、ラブ・ソナタを通して、静岡県の霊的な要塞が打ち砕かれることを願い、一つになれるようにお祈りいたします。

中出牧夫 牧師

ナザレン熊本教会 / 熊本実行委員長

私たち熊本において、オンヌリ教会が日本への熱い思いを持って始められた『ラブ・ソナタ』が、去る2019年11月6日(水)~7日(木)に開催されました。当時の私たちは、主に期待しつつ準備を進めました。ラブ・ソナタの日本における働きも13年目を迎える年、奇しくも熊本開催は、丁度30回目となりました。2016年4月の熊本大震災という思いがけない災害から3年を迎える年、その復興はもとより、この地に霊的復興と覚醒を願う熱い思いが与えられ、志を同じくする牧師・教会が祈りのうちに、オンヌリ教会に『ラブ・ソナタ』の開催ラブコールをさせて頂きました。私たちの思いを快く受け入れ、熊本開催を承諾してくださったイ・ジェフン主任牧師をはじめオンヌリ教会の皆様に心から感謝いたします。

高橋富三 牧師

酒田キリスト教会 / 山形実行委員長

実行委員長の白羽の矢が向けられた時、私は4週間前に左足親指に通風を発症し痛みに苦しんでいました。その次の週には原因不明で、左足付け根の腰あたりに通風の何倍も勝る激痛で脂汗を書きつつ病院内を検査に回されました。それが2週間過ぎには全く痛みを感じなく治まっていました。否、癒されていました。このような状況を通過したときに、実行委員長の依頼を受けました。しかし、迷いました。その私にこの大役を引き受けさせたのは、故ハ・ヨンジョ氏の人工透析を押してラブ・ソナタを日本中に繰り広げてこられた事実でした。韓国のハ師がなさったのに、日本人の山形県人の自分が避けるとは・・癒し主を信じて、伝道のチャンスを握って、主ご自身の重荷を担おうとお受け致しました。教会が輝き、教会員が世の光となって輝き、福音の絶大な力によって光を放つ山形大会となることを祈っています。

峯野 龍弘 牧師

淀橋教会 / 東京実行委員長

私たちは日本のリバイバルを長い間待ち望みました。日本にも殉教者の血が流されました。しかしながら日本には大きな日本を変革することができるほどのリバイバルや福音による大きな社会変革は起こらないまま来てしまいました。この私たちの日本に今確かに神様の素晴らしいリバイバルの業が起こりしつつあります。それはハ先生がまさにいのちを掛けて、殉教者のように私たちの日本のために素晴らしい運動を展開されてくださったことによってです。 2007年からラブ・ソナタが展開されて、その各地各地にいままでにない大きな御業がなされたり、いままで一緒に手をとったことがない教派が手をとりながら日本の宣教のために燃えて立ち上がっていることに本当に感謝しております。東京では2万人以上の人が集まり、埼玉アリーナーでラブ・ソナタをいたしました。神様がこのようにすばらしいリバイバルの栄光を確かに私たちに示してくだったことに大きな力を得て、これからも前進していきたいと願います。

大川従道 牧師

大和カルバリーチャペル / ラブ・ソナタ全国顧問

「ラブ・ソナタ」は夢の世界。時間を超えた四次元の世界でもある。 夢が終わっても、これを体験した者は、夢の中を歩み続ける。 God is crazy about you!   神様も夢中であるが、私たちも福音に生きることに夢中になる。 そんな不思議なワールドにご招待いたします。

国吉 守 牧師

那覇バプテスト教会 / 沖縄実行委員長

2007年の3月29日は忘れられない日となりました。ラブ・ソナタが初めて沖縄で開催された日です。韓国の大変有名な一流の芸能人の方々、クリスチャンの方々が見えて、本当に福音とはこういうものであるということを聞かせてくださいました。福音を歌ってくださり、見せてくださいました。教会の人ばかりじゃなくて沖縄の 知名の士の方々を招いて本当にハ先生を始め多くのプログラムを通して感動を受けました。 ラブ・ソナタが始まる前からスタッフが沖縄に入って住み込みながら短い準備期間でしたが教会を回りながら案内と準備をする姿に大変感動を受けました。ゲストの皆様の演技や歌など一つ一つのプログラムが沖縄の人々の心に印象付けております。そして、ハ・ヨンジョ牧師のいのち掛けた愛のメッセージが人々の心を捉えました。愛には恐れがないといいますが、考えてみると日本は敵対すべきであって、憎んでもいいこの日本人のために、友人としてだけでなく犠牲を払ってまで、日本のリバイバルと救いのためにやっているというこの実態がラブ・ソナタを通して表わされました。21世紀の時代にラブ・ソナタというご計画を立てらて、オンヌリ教会をそのために用いておられるというおごそかな事実に私も感動しております。ラブ・ソナタを通して日本のリバイバル、本当に神様の業が現れることを期待し祈っております。

力丸嗣夫 牧師

北九州シオン教会・下関シオン教会 / 下関祈祷委員・フォローアップ委員

この働きが、まさに主イエス様がお命じになられたマルコ16章15節の、大宣教命令を、今に繰り広げられた、福音の原点です。この企画の隠れた意図に、和解(国と国との和解・神と罪人との和解)いずれも、悼みを受けた側から手を差し伸べたという点で、まさに福音そのものだといえましょう。韓国と日本が、こんなにも一つになって祈り、手を携えて協力する姿は、国際的にも他に類を見ない恵みの業です。 このビジョンを神は故 ハ・ヨンジョ先生に与えられたものが、両国の多くの方々によって受け継がれ、ここにまでつながれたものです。やがてはこのことは、分離した多くの人々、また国家間に、輝く和解の福音となって広がる事を心から祈りつつ、これからも協力してまいりたいと願っています。ラブ・ソナタに 祝福あれ!

池田博 牧師

本郷台キリスト教会 / 横浜実行委員長

主の御名を讃美致します。 2007年から始まったラブ・ソナタの働きは日本の各地に「愛の旋風」を巻き起こしました。 私自身もいくつもの地で行なわれた集会に参加させて頂きましたが、愛と感動の渦に主を崇めずにいられませんでした。これからも日本のリバイバルのため働きが継続され用いられますように心からお祈り致します。

清水昭三 牧師

高石聖書教会 / 大阪実行委員長

ラブ・ソナタを日本で開催して下さり、2007年以来すでに10年近くも継続していて下さることを心より感謝いたします。 私は、ラブ・ソナタが文化伝道として、福音宣教の最前線で用いられていることに敬意を持っています。これこそ日本宣教に必要な理念だと思います。 大阪では2016年11月に、2回目のラブ・ソナタの開催が決まっています。 良い準備をして、大阪にある教会が1つでも多く協力して下さるようにと願っています。 お祈り下さい。

早川和生 牧師

活けるキリスト 京都一麦桂教会 / 京都実行委員長

多くの方々にイエス・キリストの救いと愛を届けて下さったラブ・ソナタに感謝を申し上げます。今までに日本の各地で開催され、多くの方がイエス様の救いと愛を受け入れられ、各人及び各教会にとって、どれほど多くの祝福をもたらせたことでしょう。これからもその働きが継続されることを心から願っております。その働きは韓国のオンヌリ教会を初めとして、多くの方々と教会の祈りと犠牲によって前進しております。それは、イエス様が私たちに与えて下さった犠牲と愛への心からの応答です。その応答のラブ・ソナタの働きはいつの日にか、日本に爆発的なリバイバルをもたらすものと信じています。

佐々木昭正 牧師

青森バプテスト教会 / 青森実行委員長

CGNTVのみ言葉に聴く青森から主の導きにより、2008年8月24日~25日ラブ・ソナタ青森が、青森文化会館において開催されました。それまで、超教派による青森県内の協力伝道が弱かったものが、ラブ・ソナタを通して、強められ、2009年7月と2010年7月には、ミニラブ・ソナタ、パッション青森が開催され、毎年、オンヌリ教会青年アウトリーチチームが来て下さり、協力伝道が行われました。 一時的なイベントで終わらないで、継続した協力伝道がなされていることは、大きな祝福です。それが、宣教フォーラムとして青森県下の教会が、協力伝道をしながら継続しております。 ラブ・ソナタのリバイバル、和解、宣教、文化という夢が青森でも見る事が出来ています。 ラブ・ソナタの祝福をお祈りします。

中村敏 牧師

新潟聖書学院院長 / 新潟実行委員長

「日韓の架け橋としてのラブ・ソナタ」私は2010年にもたれた「新潟ラブ・ソナタ」の実行委員長をさせていただき、個人としても新潟県の教会としても大きな祝福をいただきました。今年(2015年)は、日韓国交正常化50周年を記念する年ですが、過去の植民地支配の歴史認識をめぐり、いまだに日韓関係は厳しい状況です。 そうだからこそ、キリストの十字架により、韓国と日本の教会の和解と協力を目指すラブ・ソナタの働きは、実に大切であると思います。これからもこの働きが続けられ、一層用いられることを心よりお祈り致します。 「キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ちこわし、ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。」 (エペソ2:14,15

北村喜彦 牧師

長野聖書教会 / 信州実行委員長

「ラブ・ソナタは不思議!!!!!」神を信じる者にとって「不思議」はないわけですが、あえて言わせていただきます。 ラブ・ソナタ信州は「2000人以上入るホールをどうしたらいっぱいにすることができるでしょうか」と心配でした。新聞折り込み、駅前でチラシ配布などなど、できることはやりました。 ふたを開けてびっくり。神様は我々の思いを遥かに越えて祝福してくださいました。 ホールは人であふれたのです。ラブ・ソナタは全国津々浦々でなすべき伝道集会です。 神様は働いてくださいます。必ず!!!!!

久保量生 牧師

善通寺バプテスト教会 / 高松実行委員長

2012年4月25日、26日に開催されましたラブ・ソナタ高松は、韓国のオンヌリ教会と四国の諸教会が心を合わせて協力し、素晴らしい宣教大会となり、100名を超える信仰決心者が与えられるという祝福に与りました。そして、その後も継続プログラムとしてポスト・ラブ・ソナタの集会を随時行っていてこれも祝されています。 ラブ・ソナタの働きは、日本の教会に御霊による一致を与え、日本のリバイバルと宣教のために共に立ち上がる機会を提供し貢献してい ますが、この働きがこれからも日本の各地において力強く前進していくことを確信し期待しております。 今までのラブ・ソナタの働きに感謝しつつ、さらに多くの教会がこの宣教の働きに共に参加されますように、心からの推薦を申し上げます。シャローム

下道定身 牧師

札幌レインボー・チャペル / 札幌実行委員長

ラブ・ソナタは、日本に対する神の愛のメッセージです。 かつて大会メッセージの中で、ハ・ヨンジョ先生が「ラブ・ソナタは、私の日本への片思いの愛です」 と語られました。 それはハ先生の内から湧き上げられた真実な愛の告白でした。しかし同時に日韓の過去の歴史を思う時、この言葉は神がハ先生を通して語られた神の日本に対する片思いの愛の告白メッセージとして私の心に響きました。 ラブ・ソナタを通して、教会が新たに、また一人でも多くの方々が神の驚くべき愛に出会われますように祈ります。

入江喜久雄 牧師

福岡めぐみ教会 / 福岡実行委員長

私は2007年LOVE SONATA福岡の恵みを体験した一人です。当時、福岡での超教派の集会として位置づけられ、 ハ・ヨンジョ牧師の元、協力教会78、参加者2547名が集いました。素晴らしい伝道集会でした。この集会がきっかけとなって、その後、大規模伝道集会が2008、2009、2010年ゴスペル福岡、2014年ウイル・グラハム大会として行われました。このように、福岡、九州にラブ・ソナタ集会がキリストの大きな祝福をもたらして下さいました。本当に主に感謝します。このラブ・ソナタを私は推薦します。皆さまに豊かな恵みがイエス・キリストからありますように。

奥山 実 牧師

宣教師訓練センター(MTC)所長 / 東京実行委員

私は東北人です。東北の地は伝道が非常に困難です。でも、ラブ・ソナタ仙台では沢山の人が集まりました。初めての大きな集会を日本のキリスト教が持つことができました。 そして、青森でも行ないまして東北の地に大きな動きがあります。一致運動が起こっています。今年は日本キリスト宣教150周年を迎えますが、日本で始めて日本キリスト教団、福音同盟、聖霊派が一緒になって日本の教会で始めて教会一致で150周年記念をお迎えることができました。このような奇跡が起こったのはハ・ヨンジョ牧師が日本を愛してくださって、まずオンヌリ教会の熱いいのりの結果だと思います。 それからラブ・ソナタやCGNTVによって今日本全地域で一致運動が起こっております。 これは本当に主の恵みであります。神様は本当に教会の一致を願っております。大きな一致運動が起こっておりますので、さらにお祈りいたしましょう。

永井信義 牧師

東北中央教会 / 仙台副実行委員長

最初に沖縄から始まって福岡、大阪、東京、札幌という話を聞きました。そのとき仙台は飛ばされたと思いました。よく外国からアーティストが来たときにと教会も同じかなとおもいました。でも、札幌が決まったという話を聞いた時に仙台でもやりますので、協力してくださいという話がありました。それで仙台の教会の牧師たちに話するとうそでしょうといわれました。最初には実行委員も集まれなかったけれども牧師やスタップたちが何度も仙台に来て説得してくださいました。それで本当に素晴らしい大会を迎えることができました。仙台大会の日には雪が降りました。仙台の霊的な状態を言い表せるように寒い日でした。でも、神様から流れる愛の熱さ、それから日本のリバイバルに対する情熱それが雪を溶かすような集会が行なわれました。漸く東北に春が来るなを思いました。これは霊的な意味での春です。宣教が難しいとほとんどの方たちがいう東北においてラブ・ソナタのような集会が仙台だけじゃなくて、青森でも行なったこと、これは日本のリバイバルにとって素晴らしいできことだと私は確信しております。ですから日本には必ずリバイバルが来ます。その炎を付けて下さった、そしてそれを今も燃え続けてくださっているオンヌリ教会の先生方、またハ先生に仙台の実行委員会長や実行委員の線セ氏方々や、ラブ・ソナタに参加した先生方々を変りまして心から御礼を申し上げたいと思います。 本当に有難うございました。

加藤 望 牧師

広島福音教会 / 広島実行委員長

ハレルヤ!主の御名を賛美いたします。. 2008年ラブ・ソナタは被爆地広島で始まり、そして被爆地長崎で終わりました。神様はハ・ヨンジョ牧師を通してそのように平和のメッセージを私たち日本人に携えてきてくださいました。心から感謝します。 最初に広島にラブ・ソナタの話が来た時には多くの牧師たちは懐疑的でした。 2000人規模の集会は15年以上開催していなかったからです。けれども東京大会の映像を見、そこで語られるハ先生を通した神様の和解のメッセージに心を動かされました。また、牧師先生やスタップの熱心な働きかけで広島の牧師先生が動き出しました。そして本来ならばもう少し年配の先生方が立ち上がって実行委員長になるはずを和解世代の私に譲られました。これからの広島の越教派の動きのために和解牧師たちが立ち上がってくださいというチャレンジを受けました。その結果30の異なる教団、教派から87の教会が参加協力してくださいました。最初は疑いを持っていった牧師たちも大勢参加協力してくださいました。今は音楽関係で奉仕した信徒の皆様が立ち上がって広島ではミニラブ・ソナタ、日本版ラブ・ソナタの音楽伝道集会が始まっています。このようなことは今まで無かったと言われます。神様がラブ・ソナタを通して新しい御業を始められたからです。心から主の御名を賛美いたします。そして広島の地に始まったリバイバルが近辺の県広がっていくことを願います。

友納 靖史 牧師

長崎バプテスト教会 / 長崎実行委員長

坂本竜馬という人物が ‘長崎は日本の希望じゃ…’と長崎港を見ながら話しました。ラブ・ソナタを通して長崎は日本の希望であること以上に神様の希望であるということを思わされています。長崎は殉教者の血が流されそして原爆というとても悲しい出来ことが起こりました。しょうじき今の長崎の経済状況を見てもけっして長崎は楽観的にこれからの将来をみていることが出来ない場所であります。このような長崎を2008年の最後のラブ・ソナタ開催地として選んでくださったのは意味があると思います。佐賀と長崎の実行委員の先生たちとともに歩んでいく中で本当に神様が長崎を愛しておられるということを毎日感じながらこの準備をしてきました。ラブ・ソナタを通して神様の愛が豊かに注がれたことを本当に感謝しています。オンヌリ教会のスタップの皆さんとハ・ヨンジョ先生と接するなかで全ての栄光を神様のためにささげるその信仰の姿勢を私は学ばせていただきました。

佐々木 満男 弁護士

日本リーダーシップフォーラム代表

日本と韓国はもっとも近くてもっとも遠い国だと長年言われてきました。わたしも ‘韓国に行きたい、韓国のクリスチャンの熱い情熱に触れたいと思いつつ60年間韓国に行くことが出来ませんでした。それは、わたしたちが韓国の方々にとても悲しいことをしてしまったという思いと、それに対する韓国の皆様の怒りが自分としても非常に怖かったらかだと思います。 しかし、ラブ・ソナタの素晴らしい働きを通して韓国のクリスチャンの皆様がいかに私たち日本人を愛しているかを感じ取ることが出来ました。2008年には、なんと4回も韓国に行く事が出来ました。行けば行くほど私も韓国や韓国の皆様が大好きになりました。これまでの長い歴史の中でどうして日本と韓国が一致することが出来なかったか?それは愛がなかったからだと思います。 そこでイエス様の愛を通して韓国の皆様がまず日本を愛してくださった。そしてまた私たちが韓国を愛することが出来るようになったと思います。これが日本と韓国、それからアジア、全世界にイエス様の十字架の愛を広めていく力となっていくと思います。ラブ・ソナタの働きの一つの実として日本リーダーシップフォーラムというのが結成されました。これは韓国のリーダーシップフォーラムによって生まれたばかりの団体でありますけれども、CEOというものはクリスチャンとノンクリスチャンを含めたリーダーが集まってお互いに愛し合ってこの国を変えていこう、アジア、世界を変えていこうというものであります。これからの日本と韓国、アジアと全世界の福音化のために一緒に働いていきたいと願います。 ここまでこの二つの国を一つにする大きな働きを展開してくださいました神様、オンヌリ教会の皆様に心から感謝いたします。

イ・オリョン(教授

紅海が分かれたり、天からマナが降ってくることだけが奇跡ではない。さいたまアリーナに集まった大群集は格闘技を見るために集まった観客ではなかった。ハ・ヨンジョ牧師の「ラブ・ソナタ」の言葉に涙を流し、手を振った2万の日本人の麗しい姿は、まさに奇跡の夜を生んだといえる。ハ牧師は目の前の日本人に向かい、謝罪をした。今まであなたたちを憎んできた私を韓国人たちを赦して下さいと…。



韓国より数百年も早くキリスト教が入った日本だが、クリスチャン人口は1%にも及ばない。そんな日本に対して「あなたの敵を愛しなさい」というキリストの言葉は理解しがたいものがあると思う。祈りの後、集会が終わりに近づき、日本の会衆が一斉に暗闇の中でペンライトを振りながらハレルヤコーラスを歌う時には、もう年も国境もなんの違いはなくなった。ただ、人と人、人とモノを結び、ついには人と神が融合し一つの熱い波だけが流れていたのだ。「ラブ・ソナタ」の波は、確かに「冬ソナ」の韓流とは違った「天流」であった。



オリンピック開会式とミレニアム祝典を主催してきた私だが、このようなパフォーマンスは今まで見たことも考えたこともなかった。一言でこれは人間の力では不可能なイベントだったといえる。ラブ・ソナタ東京の奇跡を見ながら私の胸には、ふと芥川龍之介の小説「神神の微笑」という作品が浮かんだ。



一人の老人の口を借りて、キリスト教という外国の宗教や思想が日本に入って来ると、その根が腐り、最後にはその実体も消滅してしまうという内容の作品だ。ハ・ヨンジョ牧師は長い間日本人の心を支配してきた芥川龍之介の固定観念をきれいに流してしまった。日本の人に愛による祈りを積み上げてきたオンヌリ教会の教会員たちは、日本の地に降ったラブ・ソナタのキリスト教の根が腐らず、その芽が生え花が咲き、日本列島の砂漠を美しい愛の花園に変えていくのを期待することだろう。

ベー・チェチョル (テノール歌手)

横浜ラブ・ソナタ特別ゲスト

苦しみの中で・・

2005年10月14日は、私の人生において大変忘れられない日で、自分の声を失った日です。その日、私はドイツのマインツ大学病院で甲状腺癌の手術を受けました。病院の雰囲気や医者の診断所見から見て、自分にこんなことが起こるなんて想像もしていませんでした。妻と息子は手術室に入った私を外で心配し待ち続けていました。4時間予定の手術のはずが、なかなか終わらないため、妻はとても不安がっていました。その時、ちょうど休憩のために出てきたある医者から恐ろしい話を聞いたそうです。「ご主人は思ったより深刻な状況です。手術の途中で声帯の右側の神経も切れてしまい、麻痺が生じています。」その話を聞いた妻は驚きのあまり言葉を失いました。ようやく手術が終わり、目を覚ました私は隣にいた妻に声をかけましたが、声を出すのがかなり辛いと感じられました。穴が開いたような感覚で、違和感が残りましたが、当時は単なる手術の疲れに過ぎないだろうと思っていました。その時は自分が声を失ったことに気づいていなかったのです。その後、事実を知った私は自分の音楽人生はこれで終わってしまうのかと将来が真っ暗になりました。しかし、その後、一人の人間として担うには本当に辛い状況の中で、神様の力強い御業が起こりました。それは、全き平安が与えられたのです。その平安がなかったならば、恐らく今の自分は存在していないだろうと思います。主から与えられた平安は、その後の3年間の歩みで落胆せずに生きることができるよう助けてくれました。



人生のターニングポイント

手術後、私の一番大切な日本人の親友である輪嶋さんがドイツのザールブリュッケンにある私の家までわざわざ日本から訪ねて来てくれました。その友人は自分自身よりも私のことを大切に思ってくれる友人です。私の手術のことを聞いて、心を痛め一日中泣いてくれるほどでした。そして、この友人のお陰で私は新しい声を得ることができました。それは、京都大学の名誉教授である一色信彦先生が手術を担当してくださり、また当時の日本の多くのファンの皆さまが支援をしてくださったのです。この全ての導きは神様が日本に対する御自身の愛を表すために私を用いようとされる主の計画としか表現できません。なぜなら、NHKを通して私のことが紹介されましたが、その放送を見た多くの方々が感動と共に神様の存在を感じたからです。私は手術室で、主から与えられた新たな声で高らかに神様に向かって賛美をささげました。 “輝く日を仰ぐとき”……私は甲状腺癌の手術を受けた後、神様に行うと約束したことがありました。それは“もう一度与えてくださる声によって、まっさきに主に賛美をささげます”という約束でした。私はその約束を手術室のベッドの上で守ることができました。その時、私には何とも言い表せない喜びと希望が生じてきました。いつか、必ず神様は完全な回復を与えてくださるという希望です。聖書が語るヨブの苦難と勝利、そしてアブラハムの神様に対する絶対的な信頼を確かめながら、自分もそのように歩みたいと祈りました。その時こそ新たな声と更なる祝福が与えられるからです。



ラブ・ソナタに参加したきっかけ

私は主により頼みながらドイツで2年間、療養と信仰生活を経て2008年2月に韓国に帰国しました。約15年という歳月を外国で過ごして韓国に帰国しましたが、決まっていることは何一つありませんでした。 歌手なのに歌えなくなってしまったので他の職業を探すべきか、しばらく悩みましたが、頭が痛くなり何も考えないことにしました。 そして、私は神様が必ず自分の声を通してビジョンを成されるお方であると信じ、リハビリに力を注ぐことにしました。しかし、それも容易なことではありませんでした。声帯はとても繊細なもので、少しでも力が入り過ぎるとすぐにかれた声に変わってしまうのです。また、私の場合は麻痺が起こってしまったために、声帯の片方を手術によって固定した関係で、いくらトライしても声は発声的な声として反応してくれませんでした。 一日に精々10分から30分くらいの練習の時間が私の限界でした。練習に入ろうとしても全然声がでないので放棄したい思いもある中、諦められない状況が続きました。その時、神様は私に韓国での初使命を与えてくださいました。それが、LOVE SONATAでした!日本へ向けられた神様の愛の歌を歌うように誘われました。人間的な考えでは絶対に無理だと思っていましたが、神様の命令に素直に従うべきだと思いました。ステージに上がる前はとても不安で恐れを感じていましたが、私は 「主よ!ただ、あなたが聞いてください。」と祈ってから賛美をささげました。そして、それは新たな音楽人生のスタートを切るきっかけとなりました。イエス様を知らない多くの日本のたましいに向かって賛美をささげる中で神様をともに感じること…その場所を通して私の永遠の親友である輪嶋さんも神様の存在と摂理を共に経験することができました。これは親友にとって神様を感じる新たなスタートであって、今度は神様を受け入れるようになることを確信します。私は今も彼を通して彼の家族や周りの多くの人々が神の家族となるようにと祈っています。初めはただ漠然とした中で行く道を知らず彷徨っていた時、主は私の行く道を示し、居場所を備えてくださいました。主は私が韓国に帰国する前に声がまともに出ない中でも、自分の母校にて講義をする祝福を与えてくださいました。声楽を教える者として、学生たちに声を聞かせてあげられないもどかしさの中で授業を進めるときが多かったです。しかし感謝なことに、学生たちは本当に真剣にレッスンを受け、成長する姿を見せてくれました。



現在の生活について

そのように約一年という時間が過ぎて本当に驚くべきことが起こりました。かつて私が夢見ていた独唱会を日本で開催することになったのです。これは奇跡だとしか思えないことだと手術担当の医者である一色先生は語ってくれました。2008年12月17日から23日にわたって、東京にあるHAKUJU HALLという所で約300名の観客の前で感謝と恵みを感じながら独唱会を無事終えることが出来ました。以前の元気だったときよりも音楽が更に深くなったという反応を示してくれました。本当に神様に感謝があふれ出る一日となりました。一部では賛美で、二部ではイタリアの歌曲や韓国と日本の歌曲を用いて歌いました。 神様は本当に思いがけないほどの早さで私の希望を叶えてくださいました。残りの人生は日々賛美をしながら生きていきたいです。私のためではなく神様のビジョンのために….どんな状況の中にいても構いません。まだまだ、足りないものですが、もっと大きく用いられることを確信します。これからいつまでも、人生を終える時まで主の忠実なしもべとして歩みたいと願います。自分が主人ではない人生のために……。

パク・タミ(女優)

近況について..

神様が与えて下さった賜物で “イノセント・ラブー純潔なあなた”というドラマに頑張って挑戦しています。また昨年、神さまは素敵な伴侶を与えてくださったので、一人の男性の妻として、家庭の主婦として幸せな家庭に喜んで、仕えています。ラブ・ソナタに参加したキッカケは2007年、オンヌリ教会に通っている時、日本での伝道集会があると聞きました。私が日本に行って何ができるだろうか ? と悩みましたが、ちょうどドラマの撮影で忙しい時を過ごしていたので、“まあ、また機会があれば行こう”という気持ちであきらめていました。しかし、そんな中、急に放送局の事情で 3日間撮影が無くなったという連絡が来たのです。もう、これは参加するしかありませんでした。神様がスケジュールまで調整してくださったので。。。 “ 行ってきます !” と言うしかありませんでした。



ラブ・ソナタで一番心に残る場面

神様の愛の中で私たちが一つだということを忘れていたことを悔い改め、涙を流しました。ただ漠然と持っていた日本に対する敵対感と被害者意識。イエス・キリストの血潮によって私の犯したすべての罪が赦されていながら、私の高慢さで、日本という国をさばいてきた事に対し、恥ずかしいと思いました。神様がそれを悟らせるために私を日本の地に行かせ、ラブ・ソナタのステージに立たせてくださったのだと思います。ラブ・ソナタを通して、私と違いもない姿の日本人の涙を見て、彼らが神様を感じる姿を見ながら、私は言葉に言い表せないほどの恵を味わいました。 私が参加した東京、広島、横浜、青森でのラブ・ソナタは単純に伝道集会での奉仕ではなく神様の中で共に歌う愛の歌でした。日本と韓国が協力し合い、また他の国々でも愛の歌をともに歌うようになることを願います。



日本の人々に向けて祝福の言葉

神様は日本の地を愛しておられます。また、日本の失われたたましい一人一人を忘れることなく、愛しておられます。 その愛を受けるのにふさわしい皆様を祝福し、愛します。

キム・ヨンミ(ソプラノ歌手)

好きな賛美とその理由

好きな賛美はその時に応じて変わるのですが、最近は[慕いまつる主なるイエスよ]が好きです。 主の手が私をつかんでくだされなければ、何もできない弱い人間だということを最近は思わされています。



ラブ・ソナタに共に仕えながら感じたこと

ラブ・ソナタは、私にとって神に近づくことができるようにしてくれた祝福です。日本人の心を動かす主の道具として用いられるためには、御言葉と祈りをもって武装する必要があるからです。



日本に向けての祝福の言葉

この時代は、私たち全ての人が全能の神の翼の下にいながら、受けた恵みを互いに分かち合い、兄弟姉妹のたましいを顧みることができます。さらには全世界に福音を伝える日本になることを心から願い、祝福いたします。

ソン・ソルナム(フルート奏者)

神を信じたきっかけ

楽器は楽器自身が音を出すことができません。また、その楽器だけが出せる特有の音があり、楽器を作る職人もいます。同様に、私の人生はどんな形であり、どんな音がするのかを私を造られた方がいるなら聞いてみたいと思っていました。そんなある日、楽器は奏者がいなければ、演奏することが出来ないと悟ったときから、神が私の人生を演奏してくださるようになったのです。そして、私の人生は驚くような音を出す美しい楽器とされました。



ラブ・ソナタに参加することになったきっかけ

故ハ・ヨンジョ牧師から、出演を頼まれた15年前から現在に至るまでラブ・ソナタに参加するようになり、今では日本宣教は私にとっての使命になっています



日本に向けた祝福の挨拶

このように日本の皆様にイエス・キリストを伝える道具として用いられていることに、神にいつも感謝しています。また次の、ラブ・ソナタでお会いしましょう!皆様一人一人を祝福いたします!

ユン・ソカ 姉妹

神様の素晴らしい演出に感動しました。 (ラブ・ソナタ東京)

一言で神様の素晴らしい演出に圧倒されるほど感動を受けました。ハ・ヨンジョ牧師の健康状態が優れないなかで、このような集会を開催できたというのは神様の恵みだと思います。 私は日本が大好きです。日本だけじゃなく全ての人を愛したいと願います。特に日本とは特別な愛の関係じゃないといけないと思います。お互いに優れた面を見習い、足りないところは助け合うような関係になりたいと願います。その時に神様がさらに大きなリバイバルを与えてくださると信じます。

田村英典 牧師

大阪淀川キリスト教病院

感動と恵みの時間 (大阪ラブ・ソナタ)

淀川キリスト病院では全スタッフ1,000名の中で300名ぐらいが毎朝礼拝に参加しております。日本のクリスチャンは伝統的な仏教文化のために信仰生活に大きな苦労を感じています。ラブ・ソナタ大阪がそのように苦労しているクリスチャンに大きな力になったと信じます。特にセミナーの中で“新来者には夢が全体必要である”というメッセージが心に残りました。日本人の救いのために時間やお祈りや財政など全てを献身したオンヌリ教会の皆様に心から感謝いたします。

グス・カツエ 姉妹

学園前聖書教会

希望が生まれました。 (ラブ・ソナタ大阪)

アメリカで18年間過ごしながら聖書を沢山学んだと思っていましたが、今回のセミナーを通して頭だけじゃなくて体で実践しないといけないことを示されました。今は日本にかえりまして、周りにイエス様を伝えたいと願いますが、日本伝統の信仰とのトラブルで伝道がうまくいけない状況を経験しています。でも、ラ・ジュンソク牧師の講義を通して自人生になりたいと分も動き出してActs29ビジョンに参加したいという希望を持ちました。 日本も変ることができる、リバイバルが起きるという希望が生まれました。

オノ・ヒデヤキ 牧師

日本のリバイバル希望 (ラブ・ソナタ大阪)

私は教会を開拓しようと準備している牧師です。教団の関係者からラブ・ソナタの紹介をいただいて参加するようになりました。 2日間(2008年5月3日~4日)集会に参加しながら神様を愛を沢山受けました。日本のリバイバルを心からお祈りいたします。

マズリ・サチコ 様

集会の中で愛を感じて(ラブ・ソナタ大阪)

友人の勧めで参加しました。教会のイベントに参加したのは初めてでしたが、とても良かったです。会場では皆様、笑顔で優しく迎えてくださり準備してくださったすべてのプレゼントにも愛が詰まっていました。集会の雰囲気、全体で愛を感じました。歌やプログラムも素敵で楽しめました。

子安順司 牧師

韓国サラン教会 日本語礼拝部

素晴らしい集会でした。(ラブ・ソナタ大阪)

本当にありがとうございました。素晴らしい集会でした。日本の教会ではこのような大きな集会はあまりなく、ラブ・ソナタを通して今後も新しいことが成されることを期待いたします。紙飛行機のパフォーマンスも素敵で説教も、言葉に表せないほど心に深く刻まれました。神様のみことばも、人々を通しても会場の全体から愛を感じました。望みが生まれました。

森敬子 姉妹

富士見町教会

病気の者、貧しい者、失望している者、様々の困難にある方々に神様は希望と勇気を与えて下さる。この事をはっきりと知るラブ・ソナタです。神様の無限の愛と赦し、十字架と復活の深い深い救い、この事を強く語られるラブ・ソナタに感謝です。日本独自の文化、その地方の特色を生かして、一方的な強引な方法ではない韓流文化集会。日本と韓国が一つとなって協力し、教団、教派を越えて更に更に日本中にイエス様の福音が広がるラブ・ソナタに期待します

中田朗 記者

いのちのことば社 クリスチャン新聞記者

立ち上げの頃から協力、応援してきています。最初は2、3年ぐらいかと思っていましたが、何と9年も継続し、まだ継続中で、2015年4月現在日本全国22か所で行われて来たことに驚きを隠せません。そのいちばんの特徴は、韓国と日本の教会との美しい協力関係だと思います。それは、近くて遠い国同士だった韓国と日本をキリストの愛によって結びつけていく働きです。一般ではたぶん、文化、国民性、風俗習慣の違いを超え、主にある一致をもって協力して行うラブ・ソナタのような働きは絶対不可能でしょう。ラブ・ソナタは確実に日本のキリスト教宣教史に名を刻んでいます。今後も日韓の絆を深めてくれるラブ・ソナタの働きを応援します。