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真実な愛に飢え渇いたたましいへの神様の愛の歌、ラブ・ソナタは、2007年平壌大リバイバル100周年を迎え、韓国に注がれた神の大いなるリバイバルの祝福を日本教会とともにするために始まりました。
韓流という文化コードに合わせた各種のパフォーマンスや映像、歌と感動のメッセージが調和した‘文化伝道集会’として、未信者たちに拒否感なく福音を伝えるチャンスとなっています。
この神様の愛の歌は2007年3月沖縄をかわきりに2008年まで総10回のラブ・ソナタを通して、多くの未信者たちが福音を受け入れるだけにとどまらず、教団、教派の壁を越えて教会の連合と一致が起き、新しいリバイバルへの時代を期待するようになりました。
私たちはラブ・ソナタを通して日本教会にリバリバルが起きることを、キリストの愛で国境と歴史を越えて和解が起きることを、韓国と日本を越えてアジアと世界へそのリバリバルが広がって行くこと(宣教)を願います。そして韓流が福音の通り管となること(文化)を夢見ています。
ラブ・ソナタは日本の地で希望の一粒の麦となることを願っています(ヨハネ12:24)。
参同してくださるすべての教会にリバイバルの希望がよみがえり、使徒の働きの御業が起きることを信じます。
神様が今も愛の歌を歌い続けておられるからです。

一番目、ラブ・ソナタは リバイバルです。
100年前, 韓国はすばらしいリバイバルを経験しました。1%にも満たないクリスチャンが国と民族の希望になりました。ピョンヤン大リバイバル100周年を記念して始まったラブ・ソナタが日本プロテスタント宣教100周年を迎えて日本に神様の大いなるリバイバルが起きることを祈ります。
一番目、ラブ・ソナタは 和解です。
日本と韓国の間には歴史上、深い傷と葛藤が続きました。しかし、すべての葛藤を乗り越えて一つになるなら、世界に奇跡的な業が起こされるでしょう。教団や教派、歴史や国境を越え、共に歌うラブ・ソナタは世界に希望をもたらすことでしょう。
一番目、ラブ・ソナタは 宣教です。
日本は全てのものを持っています。日本が変われば、アジアが変わり、世界が変わります。日本の教会と韓国の教会が手を取り合って宣教すると、アジア宣教に画期的な変化が起こされるでしょう。
一番目、ラブ・ソナタは 文化です。
文化を通してでなければ、未信者に接することは難しいのです。クリスチャン芸能人の証し、パフォーマンス、歌とダンス、福音のメッセージを通してイエス・キリストを紹介する集会です。特に韓流という文化コードを用いて、未信者に接するニューモデルを提案します。
ラブ・ソナタは神様の夢です。
沖縄から北海道まで、神様の心からのラブ・ソナタが響き渡ることをお祈りします。
神様の夢に皆さんをご招待いたします。




































